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WINDOWS8恐るるに足らず

会社のパソコン(ハード)、OSが一新されました。CPUは早くなり、メモリーも増設され、モニターも15インチが21インチワイドになりました。ハードはサクサク動いて快適です。
一方、OSのほうはWINDOWS8になりました。スタートアップのタイルの画面がどうなのかな、面倒かな、と最初は心配していました。でも、2時間の講習を受けて実際に自分で使ってみると、何も心配はいらないことが分かりました。
スタートのタイルはいろいろとカスタマイズできますが、仕事で使うのはまずメールです。タイルとしてメールを登録しておけば、立ち上げてすぐにメールのタイルを押せばすぐにメールのチェックが出来ます。

X1 CarbonをWindows 7から8へアップグレード

今年に入ってすぐ、新たなX1 Carbon Touchを買いました。

元のOSはwindows7が、Windows8へアップグレードしました。はじめはその使い勝手の悪さに愕然としてしまいました。7とのあまりの違いに、どこをどう触れば望みの機能が導き出せるのかすら今ひとつわからないという有様。

ネットで調べてみると、やはり評判があまり良いという感じでもなく、新しいからといって事前の下調べ無しでOSを変えてしまったのは失敗だったかも…と、PCを買って早々、頭を抱えてしまったのです。

しかし、要は「慣れ」だったらしく、毎日根気よくいじっているうちに、自分がwindows7で行っていたことの大半は普通に8でもこなせるようになってきました。

ThinkPad X1 Carbonの使用レビュー

国内メーカーであるLenovoのThinkPad X1 Carbonの使用レビューです。使ってみて良かったところ便利なところ、悪かったところ不便なところを書いていきます。同メーカーのG570と比較してみての感想も書いていきます。

まずLenovoという会社ですが、最近名前を聞くようになった会社です。それまで国内メーカーといえばSONYやNEC、東芝などでしたがそれらに代わるメーカーとして台頭してきています。Lenovoの特徴といえば低価格なノートパソコンでしょうか。今回紹介するThinkPad X1 Carbonはウルトラブックに分類されるのでそこまで低価格ではないですが、安くて4、5万円程度で買えるものもあります。

それでは本題です。まずThinkPad X1 Carbonの一番の魅力ですが何といってもその軽さでしょう。公式サイトを見てみたところ約1360gだそうです。他のウルトラブックを所持していないのでなんとも言えませんがとにかく軽いです。自宅で使用しているG570と比べるとその違いがよく分かります。どれくらい軽いかと言うと、産まれたての赤ちゃんの半分以下の重さです。ウルトラブックと言えば自宅で使うよりかは外出時に使用するのが主だと思うのでこの軽さはかなり重要です。

ThinkPad X1 Carbonはいろいろな特徴があります

ThinkPad X1 Carbonというのは、国内初のThinkPadシリーズのノートブックパソコンであり、究極のモビリティーとパフォーマンスの両方を合わせ持っています。
そんなThinkPad X1 Carbonの数々の特徴についてご紹介していきましょう。
ThinkPad X1 Carbonの特徴は、デザインが洗練されて美しいということです。シンプルで使いやすいということを徹底的に追求しています。
垂直に近い後方から前方へと、滑らかな側面のボディーを採用しており、その側面に沿ったディスプレイの側面も一体感のあるものになっています。
ThinkPadシリーズのいつまでも変わらないコンセプトを継承しながら、これまでのモデルを超えた美しく磨かれたデザインに仕上がっています。
ThinkPad X1 Carbonの特徴は、非常に薄いボディーを採用したことで、最も薄い部分は約8.0mm、重さは約1.36kgです。
素材に薄さと耐久性を両立可能なカーボン繊維を採用したために、パソコンの最も薄い部分は約8.0mm、重さは約1.36kgを達成しました。
これはThinkPadの歴史においても一番薄いもので、ノートパソコンの14型としては非常に軽いボディーとなっています。

X1 Carbon vs Macbook Air動画

Youtubeで面白い動画を見つけました。ThinkPad X1 Carbon と Macbook Airの比較動画です。

動画1
薄くて軽いスタイリッシュなデザインと堅牢性やキータッ­チを両立したウルトラブックについて述べた。



動画2
katoyukiさんのX1 Carbonの一週間の使用体験談です。キータッチで選ぶなら、やはりX1 Carbonですね

X1 Carbonが使われているカーボン素材について

カーボン素材とは

カーボン繊維素材とは炭素繊維であり、英語ではCarbon fiberと言います。炭素繊維は石油、石炭、コールタールなどの副生成物を原料として高温で炭化して作られました。特徴としては「軽くて強い」ということです。具体的に言えば、カーボン繊維素材は鉄の重さの4分の1で、強度は鉄の10倍程度です!また、カーボン繊維素材の耐摩耗性、耐熱性、熱伸縮性なども優れています。それはレノボがカーボン繊維素材をThinkPad X1 CarbonやX1 Carbon Touchの一部として使う理由です。

カーボン繊維素材では航空宇宙やF1や釣竿などの分野でよく使われています。例えば、最近話題になったボーイング787もカーボン繊維素材を利用しました。

X1 Carbon Touch VS タブレットPC

 最近、家電量販店に行くとタブレットの売り場が広くなっているのを感じます。店によっては、正面に広いスペースをとってずらりとタブレットを並べています。まあ、たしかにタブレットって小さいし軽いし、手軽に持ち運びやすいというのは大きな魅力だと思います。
 一方で、ノートPCというのもゆるがせにできない選択肢ですね。タブレットも手軽で悪くないんですが、やはりどこか「リーディングオンリー」な感じがします。つまり、文字入力がやりにくいということです。ネットサーフィンをしたり、DVDをみたりするだけならタブレットでもかまわないと思います。それどころかあのサイズは、まさしく「ちょっとみる」ためには最適なものでしょう。
 しかしもし、仕事で使いたいとなったら。しかも私のように毎日大量の文字を打ち込むのを仕事にしていたら、タブレットはやはりサブPCでしかありえませんね。ちょっと突っ込んでPCを使おうと思ったら、キーボードがあったほうが仕事が早いんです。ハイブリッド型がはやるのも、みんなキーボードなしでは使いにくいと感じているからでしょう。